運気を上げること

エンジニアとして活動しているととてもロジックな感じなので占いとか開運とか興味ないかと思われがちですが、意外と興味あります(笑)

と言うのも運気を上げたり精神的にフラットな状態を常時キープすることが良い仕事につながると思っているので、かなり気を付けています。

特にトラブル対応をバリバリに行ってきているエンジニアなんかはわかると思うのですが、トラブル対応時の平常心こそが早期トラブルの解決につながる事を身をもって実感してきています。

逆を返すと平常心を保っていないと余計なトラブルを招きます。

よくあるのはトラブル解決のためと思って調査する際に誤ってたたいてはいけないコマンドをたたいてしまったり、よかれと思って更新したファイルが実は更新したらダメなファイルで2次災害を起こしてしまうケースです。

なのでスピリチュアル寄りの話にはなりますが運気を上げたり占いをやってみたりということは意外とエンジニアの活動に役立つと考えています。

ただ占いをする場合は僕の場合は限定的な人を支持しています。

誰かと言うとゲッターズ飯田さんです。

彼の本を最近も買ったのですが、とても面白いし参考になります。

人間は36年周期で運勢を繰り返すという考え方なのですが、今年や来年の運気の流れなどをまとめてくれているのでどういった運気の時に何をしたらいいのかがかなり明確にわかります。ちなみに36年周期なので過去の出来事をあてはめたり未来を予測したりということもできてしまうのでおススメです。

そして、なぜ彼を支持しているかと言うと、彼は「占いは統計学です。」と言い切っているからです。

統計学と言い切っているということは運勢には理由があって、ロジックがあるということになりエンジニアの僕にとってもかなり共感できるんですよね。

彼は一時期メディアにもよく出ていましたが、占いに関してはどういった立場の人でもお金を頂いたことはないそうです。
なぜならお金をいただくことにより占い対象となる人に偏りが出てしまい、正確な統計が出ないと考えたからだそうですよ。

誰にでも当てはまる占いを統計学と言い切って目指す彼ならではの考え方ではないでしょうか。

まあそんなこんなでエンジニアと言えども意外にスピリチュアルに寄っていることも好きだという自己紹介的なブログになってしまいましたが、今回はこの辺で。

もし興味あれば連絡ください。占いや開運についてもお教えできます(笑)

えんぎ屋 水晶院

筋トレとサプリメント

最近話題のHMBというサプリメントがかなり気になっていたので購入してみたのですが、これがなかなかに効果がありそうな気がしています。

飲んだあとに体の内部から体温が上がってくる感覚があり、発汗量があがった体感があるので脂肪燃焼が早まった気がしています。

実際に体重も少しずつ減ってきていますので効果も徐々に表れつつあるというところでしょうか。

ちなみにHMBのサプリメントってこんなんです↓


HMBっていうのは筋肉をつけるための補助となるサプリメントです。
なので筋肉をつけたい人にはもってこいですし、実際にGACKTや長谷川穂積も利用しているとのことですので補助効果はあると言われています。まあ実際に筋トレや運動はしないと効果はないですけども(笑)

で、最近少し調べたのがBCAAという成分。
こちらもHMBと一緒に配合されていることが多いのですが、こちらは筋肉を落とさないためのサプリメントだそうで少し効果が違うとのことです。

また持久力を鍛えたいならBCAAのほうがいいみたいで、純粋に筋トレをして筋肉をつけたいのか有酸素運動で持久力をつけながら筋力を維持したいのかでも変わってくるみたいです。

こういった違いがあるというのもまたサプリメントの面白さらしいので、これから筋トレを続けていく身としては覚えておきたい内容でした。

BCAA コスパ おすすめ

ネットワーク接続トラブル時の基本

サーバーエンジニアとして困るのがネットワーク接続できない場合だが、特に初期構築時やインタフェース追加となる場合などはネットワーク面でのスイッチの設定ミスやファイアウォールの設定ミスがあいまったりすると原因が余計にわからなくなる。

そんな場合でも担当が分担されているとお互いに調査を進めないといけなくなるため、解決に時間を要する場合や場合によってはネットワーク担当がサーバ側の設定が悪いという場合もあるため、原因の切り分けは早急に行う必要があるだろう。

そんな場合、サーバーエンジニアとしては最低限の接続確認と切り分けはしておく必要がある。
ただ意外にネットワーク周りの切り分けができない場合も多いので最低限以下のコマンド実行を行い状況を見る必要があるといったところだ。

①ネットワーク関連の設定の見直し
 ・IPアドレス設定、インタフェース設定が誤っていないか?
 ・サーバーのファイアウォール設定に誤りがないか?
 ・リモートシェルやFTPができない場合は各設定ファイルに誤りがないか?

②ping、telnet、tracrouteによるネットワーク接続状況の確認
 ・pingがとばない場合かつサーバーの設定が間違っていないならネットワーク接続や設定を疑うべし
 ・pingはとぶけどtelnetができないならポート開放されているか確認すべし
 ・tracerouteを実行した際にひっかかるIPによってだいたいの切り分けどころは判明するので絶対tracerouteを実行すべし

などなど上記の様にやれることはたくさんあるので、サーバーエンジニアとして初心者でも最低限見るところは抑えておきたい。

ちょっとしたコツをつかめばすぐできるので、やれることをやって切り分けを進めていくようにしましょう。

システムエンジニアの備忘録へようこそ

システムエンジニアの備忘録へようこそ。

 

システムエンジニアとして様々な課題にぶちあたった際の技術情報を中心に備忘録をとっていくブログになります。

 

トラブル時の解決方法の参考になればと思いますので、参考にしていただけると幸いです。